次世代省エネ設備「FORCE(フォース)」導入支援

「やり尽くした」その先に、まだ削減できる電力がある。 世界20カ国・2,000拠点の実績。電力ロスを根本から改善する「FORCE」


FORCE(フォース)とは?

FORCEは、トランス下における送電環境を改善し、電力ロスを削減する画期的な省エネ設備です。

電気回路そのものの抵抗などのロス要因を減らすことで、負荷(機器の稼働状況)は変えずに使用電力のみを軽減させます。LED化や空調更新を終え、「これ以上の対策は難しい」と考えている企業様にこそ、次の一手として選ばれています。


選ばれる3つの理由(強みとエビデンス)

1. 納得の「効果保証制度」

「本当に下がるのか?」という不安を解消するため、導入前に目標数値を協議し、万が一達成できなかった場合は製品返却・返金を承る保証制度を設けています。

  • 国内実績: 5%〜15%以上の省エネ効果を発揮中。

2. 国際機関による高い安全性と認証

世界的な第三者機関(SGS・TUV)より、節電性能の認証を得ています。

  • 安全性: これまでの導入実績において事故・不具合はゼロ。

  • 規格適合: CE、CCC、NOM、MET適合。PL保険にも加入済み。

  • 特許取得: 日本・アメリカ・韓国・中国・ベトナムで特許を取得済み。

3. どんな業種・環境でも設置可能

電気を使用する環境であれば、規模や業種を問わず導入いただけます。

  • 対象: 工場、オフィス、宿泊施設、商業施設、レストラン、小規模店舗など。

  • 併用: 進相コンデンサ等の既存設備との併用も可能です。


導入による具体的な改善メリット

  • 電力使用量の削減: 抵抗ロスを減らし、kWh(使用料金)をカット。

  • 設備への負担軽減: 電気の質を改善し、大切な機材の故障リスクを低減。

  • 脱炭素経営への貢献: 手軽に低炭素社会へ向けた具体的な対策を実現。


導入の流れ

  1. 無料診断・ヒアリング: 直近の電気検針票から現状を分析します。

  2. 削減シミュレーション: 現場の環境に合わせた効果予測をご提示します。

  3. 設置工事: 系統への接続工事を行います。変電所の停電が必要になる場合があります。

  4. 効果測定・アフターフォロー: 実際の削減効果を計測し、ご報告します。